カレーライス

火曜日, 20 3月 2012, 23:24 | Category : 肉料理・レシピ, 野菜料理・レシピ
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昼食に、カレーライスを作りました。

暫く作っていなかったのですが、残っている食材を使ってしまおうと思い、急遽カレーライスを作ることにしました。

人参、玉葱、茄子、ピーマンと鶏のモモ肉を使って。

最近、人参が美味しいと思うようになりました。大きく切って、一番最初に鍋に投入します。

次は同時に、玉葱、茄子、ピーマンを投入して、出汁が出てしまってはいけないので、鶏肉は火が通る程度にします。

プロのカレーライスとは違って、煮込む時間は僅かですが、家庭の味で美味しかったですよ。

カレーが残りましたので、夕食にも食べますが、同じでは面白くないので、スパゲッティーを茹でて、これに掛けました。

ちょっと変えるだけで、違った楽しみ方が出来ます。

暖めるために、ちょっとに込みましたので、味がマイルドになって、2度楽しめました。

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おでん

土曜日, 18 2月 2012, 0:51 | Category : 練物料理・レシピ
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このブログの更新も久しぶりですが、SEOのためと思って、頑張って更新していきます。

おでんの材料は、二人家族となったため、ネットスーパーで、袋に入っている材料を買いました。

大根と人参を追加しました。こんにゃくやゆで玉子も追加すれば良かったんだけど。

天ぷらの油抜きと、大根と人参の水煮を同時にします。

出来たら、天ぷらのお湯を捨てて、大根と人参をお汁ごと移して、お湯の量を調節します。

昆布と炒り粉のだしを入れて暖めながら、酒、みりん、醤油で味付けします。

暖かくなって味がなじんだらできあがりです。

ポイントは、ダイエットのためにも、大根や人参は、大きめに切り、煮すぎないように気をつけます。

良く噛むことで、満腹中枢を刺激し、早く満腹感を得られるようにします。

昼作り、昼夜兼用としました。

醤油は、キミセ醤油の薄塩の醤油を使っています。

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豚肉とブロッコリーとトマトの炒めもの

土曜日, 23 7月 2011, 2:15 | Category : 肉料理・レシピ
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野菜を、中央卸売市場の仲買さんから仕入れました。

トマトは、トマトダイエットをしているので、

大10個頼んでいたら、人気の桃太郎トマトの非常に綺麗な傷んでいないものを用意してくれていました。

ブロッコリーも求めていたので、ブロッコリーとトマトの美味しいレシピはないかと

クックパッドで探したら、豚肉とブロッコリーとトマトの炒めものがありました。

早速プリントして作ってみました。

いと簡単で、ブロッコリーを炒めておいて、

豚肉、トマト、ブロッコリーの順に炒めて、味付けは、塩コショウと、

最後に、フライパンのまわりに醤油をたらすと、いと簡単でした。

トマトが1個150円したので、簡単料理ではありましたが、節約料理かどうかは?

でも、豚肉は市場の商店街で、ブロッコリーも市場の仲買から買っているので

節約にはなっています。桃太郎トマトもよそで求めると、もっと高いと思いますので。

暑い最中ですので、トマトの酸味が、涼を呼び美味しかったです。

得意料理のひとつに入れておきます。

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加ト吉の冷凍うどん

月曜日, 18 7月 2011, 13:29 | Category : 簡単節約料理・レシピ
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本日の昼食は、

加ト吉の冷凍うどんと、ヒガシマルのうどん出汁の素のコンビを使用。

鍋に水を入れ、うどん出汁の素を入れます。

具として、白菜、インゲン、ちくわ、ハム、生卵を準備します。

温まったら、インゲン、白菜、ちくわの順に入れて、最後に半解凍のうどんを入れました。

ちょっと混ぜ、うどんに火が通れば出来上がりです。

どんぶりに麺をすくって入れ、出し汁と一緒に、煮た具を上になるように入れます。

最後にハムと生卵をトッピング捨て出来上がりです。

とても簡単にできて、安上がりで、美味しく頂けました。

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まずは買物から

日曜日, 17 7月 2011, 12:10 | Category : 買い物
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節約料理と言っても、安くていいものを食べたいものです。

それには、魚、肉、野菜のいいお店を見つけることが大切です。

私は、岡山中央卸売市場内のふくふく通りという商店街の魚屋と肉屋で求めます。

水曜日が定休日なので、火曜日に行くと、魚は半額セールをしています。

安くて新鮮で美味しいので気に入っています。

肉も上物がお安く手にはいるので気に入っています。

仕事がら、中央卸売市場の果物の仲買さんのところに時々行くので、そのついでに求めます。

野菜その他は、通りがけにあるスーパーで求めています。

ただ倹約するのではなく、料理の質を落とさずに倹約するのが、賢い主婦の買物だと思います。

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残った麺の利用

水曜日, 30 6月 2010, 0:06 | Category : 麺類レシピ
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これからの暑い夏、休日の昼ご飯に冷し麺という家庭も多いでしょう。
残った麺をどうしてますか。
ソーメン、うどん、中華麺、スパゲッティとどの麺も活用できます。
ソーメンは、ソーメンの具とつゆをそのまま使って、『ソーメンサラダ』にしてはいかがでしょう。
中華麺はごま油、醤油、酢、砂糖で作った中華ドレッシングで和えると中華サラダの完成です。
すぐに食べないときは麺に油をまぶしておいて、食べる直前に和えるのが美味しさのコツです。
スパゲッティは先日のレシピのサラダもいいですし、もちろんマヨネーズで和えてもいいですね。
うどんの残りは、ちょっと趣向を変えて、おやつにしてみてはどうでしょう。
簡単なのは、砂糖と隠し味の塩を混ぜたきな粉をまぶした『うどんの安倍川もち風』です。
うどんは適当な大きさに切ってから利用します。
これは茹でたマカロニで作っても美味しいですよ。
他にも利用法はたくさんあるのですが、暑いので火を使わずにできるものだけにしました。

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スタミナねばねば和え

火曜日, 29 6月 2010, 0:05 | Category : 野菜料理・レシピ
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昨日、とろろを使ったぶっかけソーメンをアップしましたが、このとろろとなめこ茸、オクラを和えるとスタミナねばねば和えが完成します。
なめこ茸はザルにあけ、さっと湯通しします。
オクラは塩を振って板摺りします。
たっぷりの熱湯で茹で、ザルにあげて、そのまま冷まします。
頭の部分を切り落とし、斜め半分に切ります。
とろろ、なめこ茸、オクラを混ぜ、出汁を少量加え、お好みの味付けで仕上げます。
酢を加えると、暑い季節に最適なさっぱりとした味になりますが、男性には不評の事が多く、注意が必要です。
必ずしもではないのですが、男性の多くは酸っぱいものが嫌いなようです。
お寿司は好きだったりするので、不思議ですね。
酢を加えるのなら、砂糖も加えて、甘酸っぱい味にするのがポイントみたいですよ。

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ぶっかけとろろソーメン

月曜日, 28 6月 2010, 0:04 | Category : 麺類レシピ
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まだ夏には少し早いですが、夏の暑い時期にお勧めのスタミナソーメンです。
作り方は実に簡単、ソーメンと長いも(山芋)、ウナギのかば焼き、胡瓜を用意します。
ウナギの代わりにアナゴでもいいです。
アナゴだったらお徳用の切りアナゴがあったリするので、こちらのほうが経済的です。
ソーメンは茹でてザルにあげ、流水でもむように洗い、水気を切ります。
丼にソーメン、5ミリ幅位に切ったウナギ、せん切りにした胡瓜、とろろにした長いもの順に盛り付けます。
冷たく冷やしたソーメンつゆをかけていただきます。
切りのりや、錦糸卵を加えるとより彩りと味がよくなります。
さっぱりして胃にもたれず、スタミナが付くので、蒸し暑くて体力の落ちがちな今の季節にもいいかもしれませんね。
ソーメンをうどんやそばにしても美味しく頂けますよ。

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桃ラー

土曜日, 26 6月 2010, 18:03 | Category : 中華料理・レシピ
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お馴染み桃屋の、『辛そうで辛くない少し辛いラー油』なる商品の通称を、『桃ラー』というそうです。
桃ラーという言葉を聞いて、桃好きの事かと思ったのは私だけではないと思います。
大人気との評判にたがわず、どこのお店でも売り切れでした。
そこで、ネットで似たような具だくさんのラー油のレシピを探して作ってみました。
ここにそれを書いては問題になるので、お手数でしょうが自分で検索してみてください。
で、感想ですが、これはこれなりに美味しいというところでしょうか。
やはり、本家の桃ラーを食べてみてからのことになりそうです。
桃ラーでなくても、具だくさんの『食べるラー油』は人気なので、他のラー油を探してみるのもいいでしょう。
実は今、我が家には『牡蠣入り』のと『アナゴ入り』の商品があり、どちらもかなりいけます。
いや、これから薄着のシーズンに向けてまずいのですが、これだけでご飯が何杯でもいけるので、少々高くても経済的かもというところです。

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スパゲッティサラダ

金曜日, 25 6月 2010, 18:01 | Category : イタリアン料理・レシピ
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サラダ用のスパゲッティ麺もありますが、普通のスパゲッティ用の麺で十分です。
むしろ、サラダ用の麺は細いので、普通の麺ほうが美味しいという人もいます。
サラダ用の麺ならそのまま、普通の麺なら適当な大きさに折って茹でます。
茹で加減は好みですが、少し硬めが美味しいようです。
茹であがったら、適量のサラダ油をまぶして冷まします。
せん切りした胡瓜やニンジン、薄切りして水にさらした玉ねぎなどの野菜を加え、イタリアンドレッシングで和えます。
粗引き胡椒でピリッと仕上げて出来上がりです。
マヨネーズで和えるより、さっぱりと大人の味になります。
たくさん作るより、物足りないくらいの量が、美味しさのポイントとなるようですよ。

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オムライス

木曜日, 24 6月 2010, 18:00 | Category : 卵料理・レシピ
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今日、たくさんのオムライスを次々に作っている人を見たので、見よう見まねで夕飯はオムライスにしました。
上手にオムライスを作る姿を見てわかったのですが、卵でご飯を上手く巻くコツは、巻かないことです。
「え?」と思うかもしれませんが、フライパンの上で巻こうとすると、たいがい失敗します。
まずチキンライスを用意します。
炊飯器で炊いてもいいですし、白米を炒めて作ってもいいです。
フライパンにたっぷりの油を熱し、適量の溶き卵を流し入れ、全体的に半熟より少し火が通ったら、チキンライスをまん中におきます。
一度、お椀などで、形を整えておくと、まとまりよく仕上がります。
フライパンの向う側(柄のないほう)から、皿に移すと卵、ご飯、卵の順で自然にオムライスの形になります。
家族分を焼き終える頃には、すっかりベテランシェフ気分になりましたよ。

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卵焼き

水曜日, 23 6月 2010, 17:58 | Category : 卵料理・レシピ
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その昔、女子どもの好きな物と言われた卵焼きですが、けっこう大人の男性も大好きだったりします。
それもしゃれた出し巻き卵などではなくて、砂糖醤油で少し黒い色が付いたような卵焼きが好評のようですよ。
基本的に子どもの頃の卵焼きの味が好まれるようなので、砂糖だけとか、塩味などもありです。
今風のオムレツみたいにトロフワッという感じではなく、しっかりと中まで火の通った、お弁当に入れても大丈夫なタイプの卵焼きが郷愁をそそるのでしょう。
今日はあり合わせのおかずでという時に、お勧めの一品です。
上手に焼くコツはもちろんありますが、旦那さんや恋人を唸らせるコツは、「お弁当に入っていた卵焼き、甘かった?辛かった?」と聞くことですね。
さあ、物価の優等生と言われる卵にめいっぱい活躍してもらいましょう。

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牛肉とコンニャクの炒め煮

火曜日, 22 6月 2010, 13:16 | Category : 肉料理・レシピ
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牛肉は安い切り落としでかまいません。
パックのまま、酒を振り、適当な大きさにちぎっておきます。
コンニャクは厚さを3等分から4等分し、それに幅を揃えて線切りにします。
きんぴら用にカットされたコンニャクを使うと簡単です。
アク抜き済みのコンニャクなら水洗いして、、アク抜きのしてないものは水から茹でてザルにあけます。
フライパンを熱し、コンニャクを空煎りします。
ザルを洗って、水気を切っておき、空煎りしたコンニャクを戻します。
フライパンにごま油を熱し、牛肉を炒め、全体に色が変わったらコンニャクを加えます。
砂糖、醤油、味醂で味を付け、水気がほとんどなくなるまで炒めます。
器に盛って、好みで一味や七味唐辛子を振って出来上がりです。
なるべく洗いものが少ないように、作りました。

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豚肉のシャリアピン・ステーキ風

月曜日, 21 6月 2010, 23:05 | Category : 花・観葉植物
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適量の豚のもも肉を用意します。
1人当たり120gくらいでいいでしょう。
筋切りをした後、1枚を4等分して、塩コショウします。
小鍋にすりおろした玉ねぎ、薄切りした玉ねぎ、水少々を入れ加熱します。
薄切りした玉ねぎが透明になったら、醤油、酒で味を調えソースをつくります。
テフロン加工のフライパンで肉を焼き、両面に色が付いたらソースを加え、完全に火が通るまで加熱します。
肉を取り出して、皿に並べ、フライパンに残ったソースを上からかけます。
玉ねぎの甘味がほんのりきいた、柔らかい豚肉のステーキの出来上がりです。
ところで長くなるのでここには書きませんが、このシャリアピンステーキの由来を調べるとなかなか面白いですよ。
あ、ちなみにこれはあくまでシャリアピン・ステーキ風なので、実際のものとは全然違うことをお許しくださいね。

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豆腐サラダ

日曜日, 20 6月 2010, 0:22 | Category : 穀類料理・レシピ
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難しいところの一つもないサラダです。
包丁を使うのも、玉ねぎを薄切りするのと、豆腐を切るだけです。
薄切りにした玉ねぎはじゅうぶん水にさらして、水気を切ります。
レタスと水菜はきれいに洗って水気を切り、適当な大きさに手でちぎります。
豆腐はのど越しの良い絹ごしがいいのですが、あればしっかりした絹ごし豆腐などの商品名で売られている硬めのものがお勧めです。
野菜と豆腐を盛り合わせて、お好みのドレッシング、和風が合いますが、をかけてどうぞ。
美味しく作るポイントは一つ、水気をしっかり切ることですよ。
余談ですが、オーストラリアからのホームステイの学生が「豆腐は嫌い」と言っていました。
国で母親がダイエットのために豆腐サラダを食べていて、付き合わされて食べた結果、豆腐嫌いになったようです。
「だまされたと思って」と日本の豆腐を食べさすと、あら不思議、「美味しい」などと言いだしました。
豆腐サラダを作るたびに思い出すエピソードです。

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