鰆の塩焼き、野菜と鶏の煮物
Share6月25日夕食。 ふくふく通りの明和水産で買っておいた、鰆の塩焼き。 レンコンの皮を剥き、5ミリ厚くらいにスライスして、柔らかくなりすぎないように気を付けながら、茹でます。 鶏肉は、一口大に切って、塩コショウで炒めておきます。 鰆の切り身に、塩をまぶして少々置いてから、ガスレンジの魚焼きグリルで焼きます。 焼いている間に、人参、玉葱、椎茸を切り、鍋に水をわかして、出しの素を入れ、醤油、みりん、砂糖少々を入れます。 人参を先に入れて、1分ほど煮てから、玉葱、椎茸を入れて煮ます。 別の鍋で、インゲンを茹でます。 最後に、レンコンと鶏肉を入れて、味がなじんだら火を止めます。 全て、ワンプレートに盛り、インゲンにはすりゴマを掛けで出来上がり。 鰆は、塩味が程よく、レンコンも歯触り良く美味しく炊けていました。
オムレツに納豆
Share6月25日朝食。 オムレツを作りました。挽肉と玉葱の炒めたものを入れて。 あとは、納豆と、キュウリと貝割れとトマト。 ご飯でも、パンでも行けますが、私はご飯、お袋はパン。 これ食べて、元気で行こう。
黄ニラの中華炒め、冷や奴、生野菜
Share6月24日夕食。 黄ニラを使って何か作ろうと思っても、なかなかメニューが浮かびません。 鍋は今の時期別にして、黄ニラの玉子とじ、黄ニラ入り野菜サラダ、黄ニラ入りのお汁、黄ニラ入り野菜炒めくらいしか。 そこで、クックパッドで黄ニラで探したら、 超簡単♪黄ニラと豚肉の中華炒めを見つけ、プリントアウトして、これに習って作りました。 材料は、黄ニラ、豚肉、白ネギ・・・・ 豚肉を塩コショウ、酒、片栗で下味を付け フライパンで、生姜のみじん切りを炒めてから、豚肉を炒めて、ほぼ炒まったら、黄ニラ、白ネギを入れ、 中華スープの素を入れ、最後にごま油を落として出来上がり。 あとは、生野菜と、冷や奴。 冷奴には、ミョウガの千切りと生姜を載せました。 黄ニラがたくさん食べられて、豚肉と中華味で良くマッチして美味しかったです。 冷や奴と生野菜もさっぱりして、黄ニラの中華炒めを引き立てました。 また作ってみたいと思います。
焼き肉
Share6月24日昼食。 カルビがありましたので、このくそ暑い中、スタミナを付けなくっちゃと、塩コショウで、フライパンで、椎茸、エノキと共に炒めました。 山芋を千切りにして、キャベツとトマトを添えました。 暑い中、お肉が柔らかくてジューシーで美味しかったです。 スタミナ付けて、午後からも元気出します。
カワハギの煮付け焼きトマト焼き茄子野菜サラダ他
Share6月23日夕食。 まず、カワハギの煮付けです。 カワハギはウマヅラ、こちらではツノギと呼んでいます。 いつもの薄口醤油がなく、煮魚用を使うと濃くなってしまいました。 次は、焼きトマトにまた挑戦ですが、合い挽き、トマト、黄ニラ、山芋、生卵1個を混ぜてもんで、 トマトとピーマンに詰めて、今度はフライパンで蒸し焼きにしました。 トマトのふちが割れて、具が出てきましたが、何とかひっくり返せて、ギリギリセーフです。 あとは、焼き茄子と、野菜サラダ、鶏と黄ニラと溶き卵の清し汁です。 暑くて汗びっしょりになりながら、何とか最後まで作ることができました。 この達成感が、ビールを美味しくするんですねぇ。 お袋も、良く作ったねと感心してくれ、美味しいと言ってくれました。 お疲れ様でした、乾杯!!
れんこ鯛の酢醤油付け、焼きトマト、黄ニラ入り野菜サラダ
Share6月22日夕食。 れんこ鯛は調理してありました。 酢、醤油、砂糖少々でたれを作っておき、焼きながら、時々たれに漬けます。 焼けたらワンプレートに移します。 れんこ鯛を焼いている間に、焼きトマトの準備。 トマト大を水平に半分に切って、中身を出します。 合い挽きを少々炒めます。 トマトと合い挽きと溶き卵1つを混ぜてトマトの中へ戻します。 れんこ鯛が焼けたら、グリルのプレートを洗って、トマトを弱火で焼きます。 焼いている間に、ベビーリーフと玉葱の薄切りと黄ニラを混ぜてワンプレートに盛ります。 トマトも焼けたら移して出来上がりです。 卵が中まで煮えないのに、表面が焦げて、半熟卵の方が良かったかと反省です。
太刀魚の塩焼き、小芋と大根の煮物、黄ニラの玉子とじ・・・
Share6月21日夕食。 ふくふく通りの太刀魚の塩焼き、小芋、大根、人参の煮物、黄ニラの玉子とじ、酢レンコンです。 小芋の煮物は、夕方にお袋が作ってくれていました。 酢レンコンは前日お袋が作ったものです。酢が良く浸みて美味しくなりました。 太刀魚は、塩をして魚焼きグリルで焼き始めます。 鍋にお水を入れて出汁を入れて、醤油とみりんを加え、煮え立ったら豆腐を入れ、ほぼ煮えたら黄ニラを入れて溶き卵を流し入れます。 この間にも、太刀魚を見て、焼けたら火を止めます。 できたものからワンプレートに盛って完成です。 太刀魚が上手く焼けました。 黄ニラの玉子とじも、久しぶりだし、とても美味しかったです。
鯛の兜煮
Share6月20日夕食。 ふくふく通りの魚屋さんで200円で買った鯛の兜煮と、酢レンコン、干しエビの酢の物、ほうれん草のお浸しです。 酢レンコンは、午後に、お袋が作ってくれました。 圧力鍋に、酒、みりん、醤油、砂糖少々、水を入れて、煮立ったら、鯛を入れて、加圧しないで落としぶた代わりにアルミホイールを被せて煮ます。 この間に、ほうれん草を茹でて、干しエビ、キャベツ、ミョウガの酢の物を作ります。 ワンプレートに盛って出来上がりです。 魚の身をつつきながら探して食べるのがいいですね。
青梗菜と豚肉のあんかけ
Share6月20日昼食。 青梗菜と豚肉に椎茸を炒めて、水を足して、出汁とみりんと醤油で味付けして、片栗でとろみを付けます。 青梗菜にはこれと、定番のレシピです。 長芋は、1本あるところへ、もう1本買ってしまったので、急いで消費しなければなりません。 炒めたりしている間に、長芋の皮をむいで千切りにします。 そして、キャベツ、トマト、キュウリを切ります。 切れた頃に、青梗菜の方が出来上がるので、ワンプレートに盛って完成です。 昼食にしては、ちょっと重ためな青梗菜と豚肉のあんかけと、長いも野菜が対照的で、しつこくもなく美味しかったです。
メバルの煮付け、酢牛蒡、キヌサヤと鶏肉の玉子とじ
Share6月19日夕食。 今夜は、メバルの煮付けは決まっていましたが、その他が決まっていませんでした。 牛蒡があったので酢牛蒡にしようと言うと、人参も入れればいいが、ということに。 あとは、キヌサヤが見つかったので、鶏肉と煮ようと。 メバルは、と言うか、煮魚は、圧力鍋で、加圧しないで煮ることにしています。 普通のお鍋に比べて、ふっくらと煮上がると思っています。 酢牛蒡はお袋が教えてくれました。 牛蒡の皮をそいで、斜めに薄く切り、あく抜きのため、酢と塩で茹でました。 この間に、酢と砂糖と塩を調合しておきます。 まだ堅いかなって位の所で、穴あきお玉で引き上げて熱いうちに酢の中へ。 水を換えて、人参の薄切りを、塩少々を入れてゆでます。 こちらも、ちょっと堅いかなってところで、火を止めて、同様に酢の中へ。 いりごまをまぶして出来上がり。 本当は、2,3日おいておくと味が良く染み込むのだけど、今日は、待てないので、頂いたと。 もう一度お鍋にお湯を沸かして、出汁の素、みりん、酒、醤油で味付けしたところへ、食べやすく切った鶏肉を入れて、 ほぼ煮えたら、キヌサヤを入れて炊いて、早めに溶き卵を掛けて出来上がり。 色取りもいいし、メバルも、酢牛蒡も、キヌサヤの玉子とじも、とても美味しく、 ワンプレートの盛って完成。 明日の血液検査のために、手遅れなのだけど、休肝日にしたのがもったいない。 ワンプレートに盛るのは、仕事と家事と掛け持ちなので、食器の数をワンプレートと箸、時に茶碗、逆か、にして、 食器を選んだり出し入れや洗う時間の短縮と節水のため。調理器具は仕方ないけれど。 この方法は、ダイエット方法を調べている時に見つけました。 明日の朝は、酢牛蒡と、キヌサヤがあるので楽です。
昼から刺身
Share6月18日昼食。 前日、ふくふく通りの魚屋さんで求めた金目鯛と鰆の刺身を冷蔵庫に入れたまま忘れていて、 ほっけのを頂いてしまいました。 昼何にしようかと冷蔵をの開けると、刺身さんが鎮座されていました。 昼だけど早く食べようよと言うことで・・・ あとは、お袋が我が家のじゃがいもで作ったポテトサラダと、トマト。 ふくふく通りの魚屋、肉屋、あおぞらさんは断然お薦めです。 果物を仕入に行ったついでに寄ります。 野菜は、果物の仲買さんが野菜も扱っておられるので、 果物の注文と一緒にファックスで注文しておくと、バラでも揃えておいて下さいます。 ありがたいことです。出会いに感謝です。
Share6月17日夕食。 ほっけの干物。 ピーマンの肉詰め。 ピーマンが残り気味だったので、昼のふくふく通りでの買物で、合い挽きミンチを求めておきました。 合い挽きと、玉葱の荒いみじん切り、生姜のスライス、卵、塩コショウを、フードプロセッサーに入れてブルーン。 半分に切って種など取り除いたピーマンに、具を詰めて、フライパンで蒸し焼き。 もう一つのフライパンで、椎茸とエノキを炒めます。 この間に、ほっけをセットして、見ながら、野菜を刻みました。 野菜が切れた頃、全部出来上がり、ワンプレートに盛って完成。 それぞれの出来上がりが揃って、さっさとワンプレートに盛るところが、男のワンプレートレシピの醍醐味。 料理は、頭脳ゲームでとっても面白い。 みそ汁は、お袋が作ってくれていたもの。
鯛の塩焼き、青梗菜とキノコ類の炒め物
Share6月16日夕食。 パートさんのご主人が釣られた鯛のお裾分け。 と言っても、4切れも頂きました。 大きいのが2匹も釣れたそうで。 ご覧のように、鯛は焼くと、そり上がってしまうほど、活きがよかった。 青梗菜を早く頂くために、椎茸、えのき、シメジと鶏肉を炒めて味付けをして、 片栗でとろみをつけました。 あとは生野菜。玉葱、サラダ菜、セロリ、レタスにミニトマトをアクセントに。 もう、魚が食べられれば大満足。お酒も美味しい。
キュウリと茄子とウインナー炒め
Share6月15日夕食。 キュウリがたくさん穫れたので、キュウリと茄子、 豚肉の変わりに、あとがないウインナーを切って炒めました。 味付けは、めんつゆ。 やはり、キュウリを消費するために、キュウリ、茹でたもやし、ミョウガ、干しエビの酢の物。 休肝日のため、おかずも控えめに。 私の料理には、ミョウガが良く登場します。 香りと色が大好きです。 ミョウガより大葉が好きと言った人もいますが。 サラダ菜の位置がちょっと箸過ぎました。 反省。
ゴーヤチャンプル
Share6月14日夕食。 ふじこちゃんを囲む会の日。 出る前に、ゴーヤチャンプルを作って、軽く食べて出かけました。 ゴーヤチャンプルを作るのは2回目。 まだ、ちょっと自身がなかったので、クックパッドから印刷して、見ながら・・・ 前回は、2人前のところを指示通り4人前の分量で中華出汁を入れたので、適量を。 茹ですぎない、炒めすぎない、卵は半熟でがポイント。
目玉焼、鯵の南蛮漬けなど
Share6月14日朝食。 夜が遅かったので、お袋が作ってくれました。 目玉焼と、昨夜の残りの、じゃがいもの煮物、味の南蛮漬け、トマトにキュウリ。 南蛮漬けは、よく浸かって美味しくなっていました。 骨ごと行けるくらい。 じゃがいも、キュウリは、我が家で収穫したもの。 私とお袋では、レイアウトが違うことに気が付きました。 アルミホイールを使うところは、やはり、細やかです。