ハムエッグと鰯の干物
Share6月13日朝食。 ハムエッグと、鰯の干物を焼いたもの、それにグリーンリーフを添えて。 魚大好きですが、焼いたり煮たりの加減がイマイチよく分からないのが悩みです。 感覚的な時間や、身の色、時には割ってみて。 三食、原則私が作ることになっているので、明日の朝のために、早く休まねば。
げたの煮付けとキャベツと鶏もも肉他炒め
Share6月12日夕食。 ゲタの煮付け。 副菜は、キャベツと鶏もも肉、ピーマンと椎茸炒め。 サードは、山芋の千切りと白菜の漬け物。 鶏のもも肉は、ふくふく通りの肉屋さんでもとっめましたが、レシートには、鶏肉の名称が書いてありました。とっても美味しいんです。 肉と魚は、ふくふく通り。野菜は、果物の仲買さんが良いと思っています。野菜も扱われています。 肴は、天満屋さんの、半額セールもいいですが、半額になるのを待つのは、気持ち的にも辛い。 と言うことで、今日も、ビールと焼酎が美味しかった。
カレイの煮付けとポトフ
Share6月11日夕食。 ふくふく通りで買っておいたカレイの煮付けがメインです。サブは、野菜がたくさんあるので、ポトフです。 ご飯がないので、圧力鍋で急いで炊いて、圧力鍋を洗って、ポトフを作りました。 カレイの煮付けも、普通だったら圧力鍋で圧力を掛けずに煮るところですが、 詰まっているので、普通のお鍋で煮ました。 ポトフは、キャベツ、玉葱、人参、じゃがいもを大きく切り、ウインナーソーセージと一緒に コンソメ出汁で、醤油をちょっと入れて、人参を圧力を掛けないで、先に少しにておいて、残りのものを入れて、3分間加圧し自然放置です。 スーパーで買ったおからと、ほうれん草のお浸しを一緒に盛りつけて出来上がりです。 カレイは、程よく煮えて、相変わらず魚は旨いですね。 ポトフは、作りすぎました。反省。
三食作るのはなかなか大変だ
Share6月11日朝食。 昨日、カマスの活きがいい物が1匹200円だったので求めておいたのを塩焼きに。 崩れそうだったので、皮の方を上にしましたが、身の方を上にしたかったです。 牛蒡とコンニャクの煮しめは既製品。 その代わり、真似をしようと、牛蒡とコンニャクを買っておきました。 山芋は千切りにしただけ。食べる時には海苔を添えましたが。 我が家は、トマトをよく食べる。 お袋が食べやすくて美味しいと言いますが、 リコピンパワーで、抗酸化作用もあると言われていますので。 色取りも良く、夜トマトダイエットもあるし。 8時過ぎには食べることができ、一応役割は果たせました。 もう、昼食を作らなければ。
今日から三食料理当番に
Share6月10日朝食。 お袋は、腰痛で、なかなか思うように、料理ができなくなってきたので、 朝、昼、晩と私がメインで、献立を考えて料理をすることになりました。 お袋も、頑張ってくれますが。 干しがれい焼き、納豆、トマトにみそ汁。 料理を考えるのも難しいですね。 冷蔵庫の中に何があるか、早く食べなければならないものはないか、同じ物が続かないか、栄養バランスは良いかなど、考えなければならないことが一杯。 相当頭を使いますね。主婦の方も、ご苦労様です。 お袋も美味しい、美味しいといって食べてくれました。
今度は鰆の煮付け
Share6月8日夕食。 冷凍庫の中にもう一組鰆がありました。 昨日は、塩焼きだったので、今日は、煮魚に。 塩焼きと煮魚で、全然味わいが違うから飽きません。 副菜に、牛肉と人参、ピーマン、インゲン、椎茸、エノキの蒸し焼き。 最初は、炒めるつもりだったけど、人参が柔らかくならないので、 お水を足して塩コショウで味付けしてフライパンに蓋をして蒸し焼きにしました。 あとは、絹豆腐の簡易湯豆腐。 出汁の素を入れて、沸いたら豆腐を入れて温まったら引き上げて盛っただけ。 馬路村のポン酢で頂きました。 鰆の煮つけ、蒸し野菜、湯豆腐と、違う味が楽しめました。
ヒラと牛肉と野菜炒め
Share5月6日夕食。 ヒラという魚をご存じでしょうか。 瀬戸内海で獲れる白身に魚ですが、小骨が多く、骨切りして販売されています。 小骨がないと鯛よりも美味しいと言われるほどの大好きな魚です。 副菜は、ふくふく通りでお気に入りとなった、まつ家さんの牛肉の切り落としと野菜炒めです。 ピーマン、人参、玉葱、シシトウ、舞茸、椎茸など。 あとは、トマトとキュウリ。 ヒラ、野菜炒めが美味しかった。
鱧とおでんと酢の物
Share6月5日夕食。 ふくふく通りで求めた鱧の照り焼きと、おでんと、酢の物です。 鱧は、京都の高級料亭でも出されますが、こちらではお手頃で手に入ります。 醤油とみりん、砂糖少々に付けて照り焼きです。 おでんは、二人なので、普通に鍋で炊くと量が多くなり、最近ではレトルトです。 酢の物は、干しエビ、ちりめんじゃこ、キュウリ、オクラ、ミョウガです。 鱧は、焼き方が難しいですが、よく見張って焼きました。 お酒のおつまみにぴったり。 今日もビール、焼酎が美味しかったです。
太刀魚の塩焼き・・・
Share6月4日夕食。 今日は、太刀魚の塩焼きと決めていましたが、 4時過ぎにパソコンの顧客から、ヘルプの要請があり行ってきました。 副菜を決めていませんでしたが、 お袋が、野菜の玉子とじと、昨日のメバルを煮た出汁でコンニャクを煮てくれていました。 でも、太刀魚を焼くのだけは、しっかり残しておいてくれました。 わたしの方が焼くのが上手いからだと言いました。 焼き上がったら、ワンプレートに盛りつけて出来上がりです。 一仕事したあとだけに、太刀魚とビールは格別でした。
メバルの煮付けハマチの刺身青梗菜炒め
Share6月3日夕食。 今日は、スーパーへ買物に行ったので刺身が食べられます。 魚のストックはあるのですが、メバルが美味しそうでお手頃だったので求めてしまいました。 圧力鍋だと、広すぎて、水位が上がらないので、普通の鍋に、酒、みりん、醤油、砂糖を入れて、熱くなったらメバルを入れて、落としぶた代わりに、アルミホイールを被せて煮ます。 この間に、青梗菜はお袋が、きれいに洗ってくれていたのですが、ふくふく通りのお気に入りのお肉屋さんまつ家さんで買った、豚の切り落とし、100グラム90円でしたが、生姜焼きができそう、を、適当に切って、青梗菜は、横半分に切って、根に近い方から、豚肉と炒めます。 ちょっとして、葉の方を入れて、ほぼ炒まったら、塩コショウ、粉末コンソメがなかったので、鶏ガラスープを入れて、最後にマヨネーズを絞って入れます。 絡んだら、ワンプレートに盛ります。 メバルも丁度煮えているので、火を止めて盛ります。 ハマチの刺身を盛って、完了です。
鮎の塩焼きキャベツ炒めじゃこご飯
Share6月2日夕食。 メインは鮎の塩焼きですが、あとがなかなか決まりませんでした。野菜も限られているし。 副菜は、キャベツを使ってしまおうと、キャベツとウインナー炒めにしました。 ウインナーを切って炒めて、キャベツのざく切りを入れて、裏返して・・・ ちりめんじゃこを早く使ってしまいたいので、庭の山椒と組み合わせて、じゃこご飯にしました。 ちりめんじゃこをフライパンで炒めて、酒、みりん、醤油、砂糖少々を入れ、山椒の実も入れて、汁気が少なくなるまで炒めて、 適当に残っていた、電気釜に投入して混ぜて出来上がりです。 また、買いに走ってしまいました。 鮎は、骨だけ残してあとは全部食べました。 じゃこご飯は、お袋は、山椒が辛いのは嫌だよと言っていましたが、実をのけるとそうでもなく、好評でした。
いかの煮付け
Share6月2日昼食。 今日はお袋が、デーサービスに行っているので一人の昼食です。 ふくふく通りの魚屋さん、明和水産で求めた物の中から、いかの煮付けを選びました。 鍋に、酒、みりん、醤油を入れて、煮え立ったらいかを入れます。 煮えるのを待つ間に、キュウリ、キャベツ、トマトを切って、ワンプレートの盛っておきます。 いかが煮えたらプレートに移し、ご飯を盛って出来上がり。 スピード命です。 最近外食をほとんどしていないことに気が付きました。 外で、バランス、材料の産地の不明なものを食べるよりは、横着なこともあるのですが、一人でも自分で作ります。
ゴーヤチャンプル
Share6月1日夕食。 こうしてアップするのは、モチベーションのアップに繋がらないかと。 盛りつけにしても、ちょっと意識が変わりはしないかと思いつつ。 ゴーヤチャンプルを作りました。 クックパッドで、良さそうなものを探して、PCのマニュアル感覚で、書いてある通りに作りました。 中華調味料、ウエイパーの量を、2人なのに書いてある通り4人分の量を入れたので、辛いと言われてしまいました。 ポイントは、茹ですぎない、炒めすぎない、卵は半熟でした。 セカンド、サードがイマイチでした。 お袋はそう言いましたが、ビールのあてには程よく、美味しかったです。 サッカーが始まりますので、ちょっと簡単ですみません。 あ、最初に圧力鍋でご飯を炊きながら平行して。
豚肉と青梗菜のあんかけ
Share6月1日昼食。 いよいよ、私の月6月になりました。 気を引き締めて仕事にお袋の手伝いに頑張りたいと思います。 「俊輔さん、何か作ってね」と言われ、何にしようかと。 冷蔵庫の中身を思い浮かべ、ストックしているものを傷めて無駄にしてはいけないので、使う順序も難しいですが、 青梗菜があるので豚肉と塩コショウで炒めて、出汁と醤油とみりんで味付けをし、片栗でとろっと。 ちょっと水を入れすぎました。 野菜はキャベツとキュウリを刻んでトマトを添えませたが、デザイン的にはイマイチでした。 でも、美味しいと言って完食してくれました。 そろそろ夕食も考えなければ。 あれやこれやで忙しいなあ。 これから林原の商品を受取りに行きます。
カンパチのあら炊きサーモンの刺身
Share5月30日夕食。 今日は、中央卸売市場に仕入に行ったついでに、あおぞらさんの他に、肉のあら家、魚の明和水産に行き仕入れてきました。 肉は、焼き肉用のカルビ、100グラム500円と800円とありましたが、500円のもので十分な肉質でしたのでこちらにしました。 魚は、鰆の刺身、サーモンの刺身、カンパチのあら、鮎、べか、ヒラ、鰆、鱧の切り身を求めました。 夕食には、鰆とサーモンの刺身(各300円)とカンパチのあら(200円)を使いました。 カンパチのあらは、凄いボリュームで、写真のものは、小さい方です。頭が反対を向いています。 圧力鍋に、大きい方の頭を入れるとそれだけで一杯になり、骨付きの薄いものを2つ入れて、酒、みりん、醤油、ちょっと薄めて、圧力を掛けないで煮ました。 同時に、鍋にお湯を沸かし、オクラを洗って入れて茹でました。 ざるにさっと引き上げ刻んで、キュウリとミョウガも刻んでボールに入れ、なかなかなくならないちりめんじゃこを入れて、酢と砂糖、塩を入れて、混ぜてちょっと置いておきます。 ワンプレートの副食の位置に刺身を移し、酢の物を混ぜて、三番目の位置に盛ります。 こうしているうちに、カンパチが煮上がるので、メインの位置に盛ろうとしますが、 大きいし、型が崩れてはいけないのですが、お好み焼きの金のへらで、慎重に圧力鍋から取り出しプレート置くのが大変でした。 半分の頭が2つ骨付きの平たいものが5つありました。 1回目に、デッカい方の頭部と骨付きのものを2つ煮て、残りをもう1度同じように煮ました。 2回も炊いたし、プレートに盛るのに疲れましたが、出汁を掛けて完成です。 昨日書きましたが、魚の身を残さず、隅々までむしって食べることに快感を覚えます。 2日休肝日があったのですが、出来上がった肴を見ると飲みたくなり、近くのコンビニに車で、ビールと焼酎を買いに走りました。 帰ったら、7時のニュースが始まっていました。 ビールをお袋に酔わない程度についで、乾杯をしました。 今日1日お疲れ様と。 ここでの飲み具合で、頭の冴え具合が、昨日とどう違うか実験してやろうと思い、ビールを2本、500ミリですが、飲んで比べました。 魚の身はあちこちに隠れているし、お袋がもう十分と言ってくれましたので、1時間くらいかかりました。 焼酎は抜きで、ビール1リットルです。 学生の時代に始めて飲んだ時から、アルコールは強かったのですが、最近はちょっと弱くなり、 パソコンは、ほとんど見るだけ、検索結果を確認するだけの状態が、9時頃まで続きました。 ここで、楽天のECCからサーチワード広告を出されたらと、今までにしては遅い電話があり、酔いが醒めました。 今年は、家事もあるし楽をしようと、薄利多売にしないようにしていたのですが、価格を見直すと返事をしました。 ここで、きっぱりと言えないところが、私の弱点です。 その後も、facebookの書き込みは、エンターキーを押してから、配慮が足りなかったなと思いましたが、まあいいやと。 月、水、金は、飲むと飲みに出たくなるのですが、グッと我慢ができました。 ちょっと偉くなりました。 ちょっと食べ過ぎと反省しています。 お袋は、どっちか1つでいいんじゃないんと言いますが、酒の肴には足りないので、上記の通りです。 料理を作ると、やったぁと言う達成感があり、下手ですが下手なりに自分の料理に惚れ込み、肴にして1杯やりたくなります。 0時頃から、頭がはっきりしてきました。 食事の前にする事をしてしまえばいいのでしょうけど、facebookの誘惑もあるし、検索順位も気になるし、アドセンスの途中経過も記になります。 やはり、お酒は控えた方が良いと言うのが今日の実験の結果です。血液検査の数つとも相談しないと。 パソコンでカタカタしていると今になりました。 このブログだけではありませんが、記事を1つ書くと、リンクが1つ増えます。 こういうやり方は旧式のSEOの様です。 大切なことは、見る人の心の最適化をすること。←恋のSEOより。 でも、桃太郎ぶどうは3位に上がりました。マスカット、ピオーネ、白桃も10位以内です。 SEOコンテストでもあればいいのに・・・まだ酔っているのかな、と言うことでお休みなさい。 これでも小さい方です(^o^)/ ちゃんと書けているか心配です・・・・ once there were greenfield・・・を聴きながら。
カワハギの煮付け、野菜焼き、野菜サラダ
Share5月29日夕食。 主菜は、ふくふく通りのカワハギの煮付け。ツノギとか、顔が似ていることからウマヅラとも言います。2匹で400円でした。 魚を煮る時は、酒とか適当に入れて圧力鍋で、圧力を掛けないで、落としぶた代わりにアルミホイールを被せて弱火で煮ます。 その前に、椎茸の石づきを取り、茄子を大きく切って、ピーマンを半分に切っておきます。 実は、リターンマッチで、前回ガスのグリルで焼いた時は隙間からポロポロ落ちたからです。 グリルで野菜を焼き始めると、ツノギを圧力鍋に入れて煮始めます。 両方やっている間に、キュウリ、貝割れ、ピーマン、黄ニラ、人参、サラダ菜、トマトを切り、トマト以外は、水に晒します。 ふくふく通りの八百屋さんで買いましたが、キュウリ4本で100円、黄ニラ2束で200円、トマトは忘れましたが、エッと驚く値段。 黄ニラは、マルナカでは、1束198円。行くたびにチェックしています。 お兄ちゃん、そう見えたのだろうか、このトマト完熟過ぎているから、持って行くかいと。 ふくふく通りは、肉、魚、野菜全てお薦めです。 明日、マスカットを仕入に行くので、ついでに買出しもします。 こうしている間に、ちょこちょこと、焼いている野菜をひっくり返します。 焼き上がったものから、プレートに盛っていきます。 サラダは水をよく切って混ぜてプレートに盛り、トマトを三日月状に切り並べます。 こうしていると、カワハギが煮上がるので、壊さないようにして、プレートに盛り、出汁を掛けて出来上がりです。 私の料理のポイントは、いかにマルチタスクで作るかと言うことです。 サラダに、マヨネーズを掛けようとすると、冷蔵庫に上向きで入れていて、残り僅かでしたので、出てきません。 逆さまに立つかと思ってやってみたら、蓋の上面が平なので、逆立ちできました。 焼き野菜は、塩コショウをして焼きましたが、生姜醤油で頂きました。 こうしているうちに、マヨネーズが下に降りてきて、使い切ることができました。 よく考えてあるというか、さりげない仕掛けに気付きました。遅いなあ。 お袋には、やはり多くて、野菜焼きと、トマト以外のサラダをもらいました。 あと、もう十分と言ったカワハギの残骸も。 大抵こうだから太るのです。ワンプレートダイエットと言いながら、ご飯は別だし。 最近、魚を綺麗に食べきることに快感を覚えるようになりました。 ひれの所や、頭を分解すると意外と身があるものです。 子の残骸もこまめに拾います。 ここで思い出すのが、城 卓矢の骨まで愛して。 生まれて初めて覚えた曲かも知れません。 最近行く飲み屋さんは、OJINBAR-SAYAKAと言われるほど、高齢者が集まります。 骨まで愛してのビデオには、4月まで、最後の場面で、マウスピースをはめたように歯をむき出して、 彼が、流しでギターを弾きながら歌うところがあったのですが、変わってしまい寂しい限りです。 今日は、一滴も飲んでいませんが、飲まないとこんなに頭が回るのかと、感心しているところです。 できることなら、ガンマも高めだし続けたいです。 一段落したら、洗い物もするんだよん。