カレイの煮付け青梗菜と油揚げの煮物他
Share9月8日夕食。 魚は、中央卸売市場のふくふく通りの明和水産か、天満屋の地下でほとんど求めます。 数パックと刺身を買って、当日は、刺身と何か、翌日からは、冷凍にしたものを解凍して、調理します。 こういう使い方は、鮮度が落ちてよくないと言われる方もいますが、数日ですし、もともと鮮度がいいので、問題ありません。 ふくふく通りの明和水産で買っておいたカレイの煮付けです。 魚の煮付けは、圧力鍋で、加圧しないで煮るのが、よく出汁がしみ込んでふんわり煮ることができるので、一番美味しいと思っています。 底が広いので、調味料が多目に要りますが、十分浸かって美味しく煮ることができます。 カレイの他は、お袋が作ってくれたのですが、青梗菜と油揚げの煮たものと、 カレイの差し汁で炊いた、コンニャク、それに、牛肉の佃煮にとまと。
鯛の煮付け野菜の煮物黄ニラのお浸し
Share5月7日夕食。 ふくふく通りの明和水産で買った、鯛の煮付けがメインです。 圧力鍋に、酒、醤油、みりん、砂糖少々入れて、圧力をかけないで、ガラスの蓋をして煮ます。 落としぶたの替わりに、アルミホイールを被せて煮ます。 野菜の煮物は、人参、インゲン、玉ねぎ、椎茸、茄子で、人参をインゲンを先に湯がして煮える時間を揃えて、もう一度、出汁の素、みりん、醤油、砂糖少々で味を付けて煮ました。 野菜は、黄ニラのお浸しとに梅肉を載せたものと、キュウリとミニトマトでした。 ボリュームたっぷりで、いい酒の肴になりました。
ほうれん草炒めとハムエッグ煮豆
Share5月7日朝食。 簡単で栄養バランスを。 ほうれん草の油炒めと、ハムエッグに、煮豆ととまと。 野菜と動物タンパク質と植物タンパク質です。 栄養バランスは、一時でなく、毎回考えなければなりません。 魚が多目なので、肉類も時には食べないと。 夕飯は晩酌をするので、野菜は十分採りたいものです。豆類も忘れずに。
ヒラの煮付けと生野菜
Share5月6日夕食。 ヒラの煮付けと生野菜です。 ヒラは、瀬戸内海で獲れる、白身の魚ですが、小骨が多いので、骨切りをします。 小骨がなければ、鯛より美味しいと言われる魚です。 野菜サラダは、グリーンリーフと、キャベツ、キュウリ、かいわれ、ピーマン、玉ねぎを刻んだものと、単体でトマトたっぷりです。 自家製のドレッシングで頂きました。
タコブツに山芋の千切り
Share5月4日夕食。 どういう訳か、たこが好きなんだよね。 たこのぶつ切りと、 山芋の千切りです。 ちょっとジケが出てしまいました・・・ さっぱりした夕食でした。 かつては、食事と言えば、汁物が毎回ついていましたが、私が主にしだしてからは、ほとんどつきません。 横着なのか、あまり好きでないのか。 子供の頃は、具が変わるだけのみそ汁を毎日飲んでいたのですよね。
ヒラメの刺身ベカの煮付けエビフライ
Share5月3日夕食。 今日は、岡山中央卸売市場のふくふく通りに、買出しに行きました。 ヒラメの刺身、鯛、ヒラ、かれい、マナガツオ、れんこ鯛と、ベカの煮付けを買ったら、エビフライをおまけに下さいました。 いつも、2,300円サービスして下さり、今日は、おまけまで頂きました。 作るのはいたって簡単で、作ると言うより、盛りつけただけ。 ヒラメの刺身を、パックから移し、ベカ、エビフライを並べただけでした。 いつも、手抜きですが、今日は特に。 でも、刺身は新鮮だったし、ベカもよく味が付いていました。エビフライは、からっとしていて、お酒が進みました。
ゲタの煮付け野菜の煮物に紫の赤兎馬
Share5月2日夕食。 当地の百貨店、天満屋に行くと、通常はプレミアムのつく、紫の赤兎馬が、2000円台後半でしたので求めました。 今夜は、これに合う、肴と言うことで、 ゲタの煮付けと、椎茸、茄子、エンドウの煮物。 ゲタは、西洋料理では、シタビラメと呼ばれる魚の一種で、瀬戸内海で獲れ、それよりも一回り大きくて、美味。 野菜として、ボイルキャベツ。 赤兎馬が合うんですねえ。
鱸の煮魚と、茄子椎茸エノキの炒め物
Share5月1日夕食。 ふくふく通りで求めた、鱸(スズキ)の煮魚。 圧力鍋で、加圧しないで煮ます。 茄子、椎茸、エノキの炒め物。 肉を入れない炒め物も、あっさりしていていいですよ。 それに、山芋の千切りに海苔を載せたものと、明太子。 鱸が生きがよくて、ご覧の通り、反り返り、身もほくほくしていて、味がよくしゅんでグーでした。
筍、明太子、ほうれん草
Share5月1日朝食。 昨夜の従兄弟の還暦祝の残りです。 赤飯、筍、通販で買った訳あり明太子、ほうれん草、ちくわ、数の子。 今年は、筍が不作で、例年なら、たくさん頂くのですが、今年は、ゼロなので、スーパーで求めました。 筍のあく抜きは、圧力鍋を使うと、早くできます。 米糠と一緒に加圧して、15分。すっかり柔らかくなりあく抜きできます。
従兄弟の還暦祝
Share4月30日夕食。 従兄弟が、東京から、実家のメンテナンスも含めて、帰ってきて、還暦祝の祝杯を上げました。 めでたいことなので、メインは、れんこ鯛の酢漬け。 れんこ鯛を焼きながら、時々、酢醤油に浸けて、また焼きます。 刺身は、当地岡山の百貨店、天満屋の地下で求めた、カンパチとトリガイです。 あとは、惣菜を求めて盛っただけ。 唐揚げと、レンコンいりのサラダです。 従兄弟は、小さい時からよく行き来して、遊んでいたのに、もう還暦です。私もあと2年。歳月人を待たずです。
鱧の照り焼きと肉野菜炒めちりめんじゃこの酢の物
Share4月29日夕食。 鱧の照り焼きと、肉野菜炒めに、ちりめんじゃこの酢の物。 鱧は、やはり、ふくふく通りの明和水産で買ったもの。 酒、みりん、醤油、砂糖のタレに暫く浸けてから焼きました。 骨切りがしてあるので、崩れないよう片面ずつしっかり焼きました。 野菜炒めは、茄子、ピーマン、人参、椎茸、エノキに豚肉です。 味付けは、塩、ブラックペッパーに、すき焼きのタレです。 ちりめんじゃこは、楽天市場で買ったもので、今までは、釜揚げしらすを買っていましたが、軽いので量が多く、天日干しのちりめんじゃこに今回はしました。 これと、キュウリの酢の物です。もともと塩が利いていたので、酢、砂糖に、醤油少々で、暫く、しみこみまで、浸しておきました。 鱧は、タレとなじんで、素材の味もしっかりしていて、とても美味しかったです。 野菜炒めも、炒めすぎず、タレの味が程よく美味しかったです。 酢の物は、ちりめんじゃこから、いい出汁が出てとても美味しかったです。 食事後も、お酒のつまみとして、ちりめんじゃこを、ぼろぼろ頂きました。
鰆の塩焼き、野菜サラダ、卵豆腐
Share4月28日夕食。 ふくふく通りの明和水産で買った、鰆の塩焼きと、 ある野菜を切って、手製のドレッシングで和えた、野菜サラダと、卵豆腐です。 鰆は3切れ有り、私とお袋で1きれずつで、ひときれ余りましたが一緒に焼きました。 野菜サラダは、キャベツ、玉ねぎ、キュウリ、ピーマン、人参など刻んで、塩水で晒し、水を切って盛って、自家製のドレッシングで頂きました、 馬路村のゆずポン酢に、オリーブ油、塩、ブラックペッパーでドレッシングを作りました。 鰆は、塩をパラパパラと振って、塩焼きにしました。 大きくて新鮮でしたが、焼き加減に苦労しました。焼き足らなくて、中が赤くてもいけないし、からからになってもいけないので。 旨く焼けて、塩加減もよく美味しく頂けました。 残った一切れは、酒の肴で、私が頂きました。
チヌの煮付けとサーモンの刺身
Share4月24日夕食。 今日は、山陽マルナカ平井店と岡山中央卸売市場のふくふく通りへ買い出しに行きました。 スーパーでの買物は、最近では、いつもの決まったものを買うだけで代わり映えがしません。 コーヒーと砂糖が切れたので買いましたが。 ふくふく通りでは、あおぞらさんでパンを、明和水産さんで、鯛、鰆、鱧、鱸、チヌ、れんこ鯛、げたの切り身に、サーモン、鯛の刺身を買いました。 刺身は、その日に食べますが、切り身は冷凍しておいて、解凍して頂きます。 我が家の料理は、ほとんど毎日、魚を焼くか煮るかして頂いています。 2番目のおかずを考えるのがなかなか大変です。野菜毎の料理の本がありますので、参考にして作りますが、時間がないので、レパートリーが増えません。 今日は、チヌの煮魚と、サーモンと鯛の刺身です。 あとは、ブロッコリーとトマトにマヨネーズを付けて頂きました。 明和水産の魚は、新鮮で切れが大きく、お安くてありがたいです。
鯖の塩焼きとエビチリ
Shareエビチリは、作ったことがないので、クックパッドで検索して、プリントして、参考にしました。 海老は皮を剥きます。 にんにく、生姜、白ネギのみじん切りを作ります。今回は、にんにくはなしです。 調味料は、鶏ガラスープ、みりん、お酒、砂糖、塩、片栗粉。これらを混ぜておきます。 エビをさっと炒めたあと一旦取り出して、フライパンの油を拭き取り、生姜のみじん切りを炒めます。 調味料を入れて、エビを入れ、ネギのみじん切りを入れます。 最後に、酢とごま油で味を調えて出来上がりです。 鯖は塩をしてちょっと置いてからガスのオーブンで焼きました。おろし大根を添えます。 お酒は、プレミアムモルツ、上善如水の純米酒と、紅いもの焼酎極の赤でした。 お酒と合い楽しい夕食でした。
スズキの煮魚とほうれん草の玉子とじ
Share4月8日夕食。 このブログの写真を眺めてみると、メインはほとんどが魚の切り身で、焼くか煮るかのどちらか。買物した日は、大抵刺身を頂いていることが分かります。 スピーディーに作ることも、男の料理の目標のひとつでいいのですが、副菜の手抜きが目につきます。 これからは、時間をもう少しかけて、副菜も頑張りたいと思います。 クックパッドなどを参考にしようと思います。 今夜は、スズキの煮魚と、ほうれん草の玉子とじでした。 煮魚は、圧力鍋で、圧力をかけないで、落としぶたの変わりにアルミホイールを乗せて弱火で煮ています。 お酒、みりん、砂糖、醤油で味付けします。なかなか魚の種類によって、味加減を変えることが難しいです。 ほうれん草の玉子とじは、ほうれん草をまず茹でてあけて、鍋に水を適量入れて、出汁の素を入れみりん、砂糖、醤油を入れ煮立ったら、茹でたほうれん草をなじませて、溶き卵を入れます。 あとは、野菜を刻んだサラダです。ドレッシングを作る調理具を買ったので、オリーブオイル、酢、砂糖少々、挽き黒コショウ、塩を入れて振って、即席のドレッシングを作りました。 ドレッシングも本がありますので、バリエーションを増やしたいと思います。
鱧の照り焼きと卵焼き
Share4月3日夕食。 昨日、中央卸売市場のふくふく通りの明和水産で魚の切り身と刺身を求めました。刺身2パックと切り身7パックで3000円でした。 魚を買うなら、天地下か明和水産と決めています。 あおぞらさんによると、明和水産は火曜日の遅い時間は、翌日が休みのため、特価が出るそうです。 そう言えば、半額とか2割引の日がありました。 今日は、そのうちの鱧の照り焼きと、ジューサーの絞りかすを使った玉子炊き、菜の花のおひたしです。 プレミアムモルツと吉兆宝山で乾杯です。 お疲れ様でした。