鯛の兜煮
Share6月20日夕食。 ふくふく通りの魚屋さんで200円で買った鯛の兜煮と、酢レンコン、干しエビの酢の物、ほうれん草のお浸しです。 酢レンコンは、午後に、お袋が作ってくれました。 圧力鍋に、酒、みりん、醤油、砂糖少々、水を入れて、煮立ったら、鯛を入れて、加圧しないで落としぶた代わりにアルミホイールを被せて煮ます。 この間に、ほうれん草を茹でて、干しエビ、キャベツ、ミョウガの酢の物を作ります。 ワンプレートに盛って出来上がりです。 魚の身をつつきながら探して食べるのがいいですね。
メバルの煮付け、酢牛蒡、キヌサヤと鶏肉の玉子とじ
Share6月19日夕食。 今夜は、メバルの煮付けは決まっていましたが、その他が決まっていませんでした。 牛蒡があったので酢牛蒡にしようと言うと、人参も入れればいいが、ということに。 あとは、キヌサヤが見つかったので、鶏肉と煮ようと。 メバルは、と言うか、煮魚は、圧力鍋で、加圧しないで煮ることにしています。 普通のお鍋に比べて、ふっくらと煮上がると思っています。 酢牛蒡はお袋が教えてくれました。 牛蒡の皮をそいで、斜めに薄く切り、あく抜きのため、酢と塩で茹でました。 この間に、酢と砂糖と塩を調合しておきます。 まだ堅いかなって位の所で、穴あきお玉で引き上げて熱いうちに酢の中へ。 水を換えて、人参の薄切りを、塩少々を入れてゆでます。 こちらも、ちょっと堅いかなってところで、火を止めて、同様に酢の中へ。 いりごまをまぶして出来上がり。 本当は、2,3日おいておくと味が良く染み込むのだけど、今日は、待てないので、頂いたと。 もう一度お鍋にお湯を沸かして、出汁の素、みりん、酒、醤油で味付けしたところへ、食べやすく切った鶏肉を入れて、 ほぼ煮えたら、キヌサヤを入れて炊いて、早めに溶き卵を掛けて出来上がり。 色取りもいいし、メバルも、酢牛蒡も、キヌサヤの玉子とじも、とても美味しく、 ワンプレートの盛って完成。 明日の血液検査のために、手遅れなのだけど、休肝日にしたのがもったいない。 ワンプレートに盛るのは、仕事と家事と掛け持ちなので、食器の数をワンプレートと箸、時に茶碗、逆か、にして、 食器を選んだり出し入れや洗う時間の短縮と節水のため。調理器具は仕方ないけれど。 この方法は、ダイエット方法を調べている時に見つけました。 明日の朝は、酢牛蒡と、キヌサヤがあるので楽です。
昼から刺身
Share6月18日昼食。 前日、ふくふく通りの魚屋さんで求めた金目鯛と鰆の刺身を冷蔵庫に入れたまま忘れていて、 ほっけのを頂いてしまいました。 昼何にしようかと冷蔵をの開けると、刺身さんが鎮座されていました。 昼だけど早く食べようよと言うことで・・・ あとは、お袋が我が家のじゃがいもで作ったポテトサラダと、トマト。 ふくふく通りの魚屋、肉屋、あおぞらさんは断然お薦めです。 果物を仕入に行ったついでに寄ります。 野菜は、果物の仲買さんが野菜も扱っておられるので、 果物の注文と一緒にファックスで注文しておくと、バラでも揃えておいて下さいます。 ありがたいことです。出会いに感謝です。
Share6月17日夕食。 ほっけの干物。 ピーマンの肉詰め。 ピーマンが残り気味だったので、昼のふくふく通りでの買物で、合い挽きミンチを求めておきました。 合い挽きと、玉葱の荒いみじん切り、生姜のスライス、卵、塩コショウを、フードプロセッサーに入れてブルーン。 半分に切って種など取り除いたピーマンに、具を詰めて、フライパンで蒸し焼き。 もう一つのフライパンで、椎茸とエノキを炒めます。 この間に、ほっけをセットして、見ながら、野菜を刻みました。 野菜が切れた頃、全部出来上がり、ワンプレートに盛って完成。 それぞれの出来上がりが揃って、さっさとワンプレートに盛るところが、男のワンプレートレシピの醍醐味。 料理は、頭脳ゲームでとっても面白い。 みそ汁は、お袋が作ってくれていたもの。
鯛の塩焼き、青梗菜とキノコ類の炒め物
Share6月16日夕食。 パートさんのご主人が釣られた鯛のお裾分け。 と言っても、4切れも頂きました。 大きいのが2匹も釣れたそうで。 ご覧のように、鯛は焼くと、そり上がってしまうほど、活きがよかった。 青梗菜を早く頂くために、椎茸、えのき、シメジと鶏肉を炒めて味付けをして、 片栗でとろみをつけました。 あとは生野菜。玉葱、サラダ菜、セロリ、レタスにミニトマトをアクセントに。 もう、魚が食べられれば大満足。お酒も美味しい。
目玉焼、鯵の南蛮漬けなど
Share6月14日朝食。 夜が遅かったので、お袋が作ってくれました。 目玉焼と、昨夜の残りの、じゃがいもの煮物、味の南蛮漬け、トマトにキュウリ。 南蛮漬けは、よく浸かって美味しくなっていました。 骨ごと行けるくらい。 じゃがいも、キュウリは、我が家で収穫したもの。 私とお袋では、レイアウトが違うことに気が付きました。 アルミホイールを使うところは、やはり、細やかです。
ハムエッグと鰯の干物
Share6月13日朝食。 ハムエッグと、鰯の干物を焼いたもの、それにグリーンリーフを添えて。 魚大好きですが、焼いたり煮たりの加減がイマイチよく分からないのが悩みです。 感覚的な時間や、身の色、時には割ってみて。 三食、原則私が作ることになっているので、明日の朝のために、早く休まねば。
げたの煮付けとキャベツと鶏もも肉他炒め
Share6月12日夕食。 ゲタの煮付け。 副菜は、キャベツと鶏もも肉、ピーマンと椎茸炒め。 サードは、山芋の千切りと白菜の漬け物。 鶏のもも肉は、ふくふく通りの肉屋さんでもとっめましたが、レシートには、鶏肉の名称が書いてありました。とっても美味しいんです。 肉と魚は、ふくふく通り。野菜は、果物の仲買さんが良いと思っています。野菜も扱われています。 肴は、天満屋さんの、半額セールもいいですが、半額になるのを待つのは、気持ち的にも辛い。 と言うことで、今日も、ビールと焼酎が美味しかった。
カレイの煮付けとポトフ
Share6月11日夕食。 ふくふく通りで買っておいたカレイの煮付けがメインです。サブは、野菜がたくさんあるので、ポトフです。 ご飯がないので、圧力鍋で急いで炊いて、圧力鍋を洗って、ポトフを作りました。 カレイの煮付けも、普通だったら圧力鍋で圧力を掛けずに煮るところですが、 詰まっているので、普通のお鍋で煮ました。 ポトフは、キャベツ、玉葱、人参、じゃがいもを大きく切り、ウインナーソーセージと一緒に コンソメ出汁で、醤油をちょっと入れて、人参を圧力を掛けないで、先に少しにておいて、残りのものを入れて、3分間加圧し自然放置です。 スーパーで買ったおからと、ほうれん草のお浸しを一緒に盛りつけて出来上がりです。 カレイは、程よく煮えて、相変わらず魚は旨いですね。 ポトフは、作りすぎました。反省。
三食作るのはなかなか大変だ
Share6月11日朝食。 昨日、カマスの活きがいい物が1匹200円だったので求めておいたのを塩焼きに。 崩れそうだったので、皮の方を上にしましたが、身の方を上にしたかったです。 牛蒡とコンニャクの煮しめは既製品。 その代わり、真似をしようと、牛蒡とコンニャクを買っておきました。 山芋は千切りにしただけ。食べる時には海苔を添えましたが。 我が家は、トマトをよく食べる。 お袋が食べやすくて美味しいと言いますが、 リコピンパワーで、抗酸化作用もあると言われていますので。 色取りも良く、夜トマトダイエットもあるし。 8時過ぎには食べることができ、一応役割は果たせました。 もう、昼食を作らなければ。
カンパチの刺身といかの煮付け
Share6月10日夕食。 今日は、ふくふく通りに、肉、魚、野菜の買物に、帰りに、平井のマルナカで、市場では買えなかった物や野菜を補充して。 買物に行った日には、必ずと言っていいくらい刺身を食べます。 カンパチと鯛をシェアして。 副菜は、イカの煮付けです。 お袋が、料理して、柔らかく煮てくれました。 私は、盛りつけるだけでした。 料理も、全部取ってしまっては、体がなまり、本当に動けなくなってしまうと言うので、適当に分担して。 でも、何にするかを考えるのは、私の役割。三食、ワンプレートを美的に盛るように考えるのは、なかなか難しい。 買物係なので、何が残っているか、頭の中に入っているはずなのです。あれとあれを早く食べなければ行けないと言う時は、できるだけある物を組み合わせて。 刺身もイカも、トマトも美味しかったです。
今日から三食料理当番に
Share6月10日朝食。 お袋は、腰痛で、なかなか思うように、料理ができなくなってきたので、 朝、昼、晩と私がメインで、献立を考えて料理をすることになりました。 お袋も、頑張ってくれますが。 干しがれい焼き、納豆、トマトにみそ汁。 料理を考えるのも難しいですね。 冷蔵庫の中に何があるか、早く食べなければならないものはないか、同じ物が続かないか、栄養バランスは良いかなど、考えなければならないことが一杯。 相当頭を使いますね。主婦の方も、ご苦労様です。 お袋も美味しい、美味しいといって食べてくれました。
今度は鰆の煮付け
Share6月8日夕食。 冷凍庫の中にもう一組鰆がありました。 昨日は、塩焼きだったので、今日は、煮魚に。 塩焼きと煮魚で、全然味わいが違うから飽きません。 副菜に、牛肉と人参、ピーマン、インゲン、椎茸、エノキの蒸し焼き。 最初は、炒めるつもりだったけど、人参が柔らかくならないので、 お水を足して塩コショウで味付けしてフライパンに蓋をして蒸し焼きにしました。 あとは、絹豆腐の簡易湯豆腐。 出汁の素を入れて、沸いたら豆腐を入れて温まったら引き上げて盛っただけ。 馬路村のポン酢で頂きました。 鰆の煮つけ、蒸し野菜、湯豆腐と、違う味が楽しめました。
鰆の塩焼きキノコ炒め
Share6月7日夕食。 鰆の塩焼きがメインです。 鰆は、岡山県人が大好きな魚で、おかやまへ送れば値が付くとまで言われる魚です。 刺身、塩焼き、煮付けどれにしても美味しい魚です。 岡山名物のばら寿司の、酢魚にしても、ばら寿司の美味しさを引き立てるものとして人気です。 今日は、鰆の塩焼きがメインです。 塩をパラパラと降って、ガスレンジのグリルで焼きます。 焼きすぎてもいけないし、ギリギリのところで火を止めるのが、いつも難しいです。 副菜は、ふくふく通りのまつ家さんで買った牛肉と椎茸、エノキダケなどの炒め物です。 あとは、お袋が作ってくれたポテトサラダです。 自画自賛で申し訳ないですが、ビール、焼酎が弾みました。
ヒラと牛肉と野菜炒め
Share5月6日夕食。 ヒラという魚をご存じでしょうか。 瀬戸内海で獲れる白身に魚ですが、小骨が多く、骨切りして販売されています。 小骨がないと鯛よりも美味しいと言われるほどの大好きな魚です。 副菜は、ふくふく通りでお気に入りとなった、まつ家さんの牛肉の切り落としと野菜炒めです。 ピーマン、人参、玉葱、シシトウ、舞茸、椎茸など。 あとは、トマトとキュウリ。 ヒラ、野菜炒めが美味しかった。
鱧とおでんと酢の物
Share6月5日夕食。 ふくふく通りで求めた鱧の照り焼きと、おでんと、酢の物です。 鱧は、京都の高級料亭でも出されますが、こちらではお手頃で手に入ります。 醤油とみりん、砂糖少々に付けて照り焼きです。 おでんは、二人なので、普通に鍋で炊くと量が多くなり、最近ではレトルトです。 酢の物は、干しエビ、ちりめんじゃこ、キュウリ、オクラ、ミョウガです。 鱧は、焼き方が難しいですが、よく見張って焼きました。 お酒のおつまみにぴったり。 今日もビール、焼酎が美味しかったです。