材料の切り方
圧力鍋を使って、煮るときは、良く煮えるものは大きく、煮えにくいものは小さく切るようにすると、煮え方を揃えることができます。
カレーライスを作るときに、人参、じゃがいも、玉ねぎを、同じように切ると、玉ねぎ、じゃがいも、人参の順に良く火が通ります。そのうち、混ぜたりしていると、玉ねぎとじゃがいもは形がなくなったりします。
圧力鍋を使って、煮るときは、良く煮えるものは大きく、煮えにくいものは小さく切るようにすると、煮え方を揃えることができます。
カレーライスを作るときに、人参、じゃがいも、玉ねぎを、同じように切ると、玉ねぎ、じゃがいも、人参の順に良く火が通ります。そのうち、混ぜたりしていると、玉ねぎとじゃがいもは形がなくなったりします。
これは、mixiのコミュニティーのタイトルですが、見た目もきれいで、洗うのも簡単と、ワンプレートに乗せるようにしています。
プレートは、2種類。給食の時のプレートのように、3つに区切ってあるものと、横長で区切りの無いものと2種類持っています。
今ちょっとブームなので、イトーヨーカ堂で求めることができました。
省力化を追求しているものとしては、とても重宝しています。
圧力鍋で料理を作るときは、加圧時間が決まっています。自分で探らなければなりませんが。
この時間を、タイマーでセット指定おくと、時間のことを忘れて、他の料理に打ち込めます。
スパゲッティーやそうめんを茹でる時間、また、お風呂のお湯を入れる時間、等もタイマーを使うと、時間から解放され、他のことができるので、タイマーは必須です。
最初携帯電話のアラーム機能を使っていましたが、料理タイマーにすると、やはり取り扱いが簡単でした。
sousouの様に、仕事をしながら家事もし散るものにとっては、光熱費の節約もさることながら、時間の節約が大事です。
家事をしなければならなくなって、まず求めたのは、圧力鍋です。フィスラーのものを求めました。
圧力をかけて煮るため、沸点、お汁の温度が100度以上になり、短時間で、強力に煮ることができます。
白米は、加圧時間5分、玄米は、加圧時間13分には驚嘆しました。
料理のポイントは、複数のおかずの出来上がる時点を合わせることです。
サラダのように冷たいものは、早く作っても良いですが、温かい料理は、一斉に出来上がることが望ましいです。
似ている時間など、手の空いている時間に、他の一品を作るようにして、時間を無駄にしないことが肝心です。
マルチで複数のおかずを作りを走らせ、しかも出来上がる時点を一致させること、これが料理のポイントです。
水は沸騰したら、温度は、いくら加熱しても100度以上には上がりません。
茹でているときや、煮込んでいるときは、沸騰したら必ず、ガスは沸騰が続く程度に弱火にしましょう。
水の沸点は100度ということです。
料理をするには、包丁は、よく手入れをして、良く切れるように保っておくことが肝心です。
砥石でも良いし、シャッシャッとこするシャープナーでも良いと思いますが、切れ味を維持しておきましょう。
切れなくなると、トマトを切ったときによく分かりますが、皮がすっと切れなくなります。他の野菜でも、切り口が汚くなります。
料理の達人となるには、まず、包丁の切れ味に気を遣いましょう。
sousouは、お袋が腰が痛くなって家事がほとんどできなくなり、料理、掃除、洗濯などしなくてはならなくなりました。
料理では、圧力鍋を買って、光熱費と時間の節約を目指しています。
掃除、洗濯、その他についても、節約、効率を目指して頑張っていきたいと思っています。
その中で気付いた、ヒント、アイディア、心得などを紹介していきます。