6月17日夕食。
ほっけの干物。
ピーマンの肉詰め。
ピーマンが残り気味だったので、昼のふくふく通りでの買物で、合い挽きミンチを求めておきました。
合い挽きと、玉葱の荒いみじん切り、生姜のスライス、卵、塩コショウを、フードプロセッサーに入れてブルーン。
半分に切って種など取り除いたピーマンに、具を詰めて、フライパンで蒸し焼き。
もう一つのフライパンで、椎茸とエノキを炒めます。
この間に、ほっけをセットして、見ながら、野菜を刻みました。
野菜が切れた頃、全部出来上がり、ワンプレートに盛って完成。
それぞれの出来上がりが揃って、さっさとワンプレートに盛るところが、男のワンプレートレシピの醍醐味。
料理は、頭脳ゲームでとっても面白い。
みそ汁は、お袋が作ってくれていたもの。















